「阪神・淡路大震災の体験に基づく地域防災協力体制のあり方について」〜企業と地域社会の共生による危機管理〜

概要:

会社概要

震災の概要

真野地区の概要

面積約38ha 人口5,000人

真野地区まちづくりの会

震災時の活動

震災時の消火活動

三ツ星ベルト自衛消防隊と地域の連携

体育館を避難所として提供

マニュアルはあったが・・・・・→ ページをめくるマニュアルではだめだ!

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大地震から得た教訓をマニュアルに

  1. 地震は避けられない。地震の知識を得ること。
  2. 予知は無理。対応策を。、
  3. インフラ、ライフラインは止まっていることを前提に。
  4. 事業者・住民・行政の連携で対応
  5. リーダーの育成が肝心

阪神・淡路大震災で経験したこと⇒人の大切さ。

わが町を守る活動と会社経営の調和

住民と企業の共生によるまちづくり

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長田への本社復帰

地域貢献を日常化する(学校のビオトープ作り、クリスマス会、子ども会、たなばた祭り、・・・・ )